商品力の秘訣

魅力的な商品こそが有効な営業ツール

「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」では、高齢者の健康的な生活を支えるため、栄養価の高いお弁当を配食しています。ここでは、実際に配食しているお弁当にどのような特徴があり、何故選ばれ続けているのかを紹介します。「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」ならではの商品の魅力をご覧ください。

自社工場を保有している国内配食フランチャイズ本部

自社工場を保有している国内配食フランチャイズ本部

「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」は高齢者に健康な食生活をお届けすることを目指しています。そのため、契約農家による安心・安全の野菜栽培を心がけ、収穫した野菜は徹底した衛生管理のもと手作り加工しています。さらに、衛生管理を徹底するのはもちろん、食材本来のおいしさを引き立てるため、食材はすべて国内工場で独自の加工製法を行って提供しています。

このように、「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」を運営するシルバーライフでは、商品力向上のための継続投資を実施。

Point
  • 「氷温熟成」でこだわりの美味しさを引き出しています。
  • 「高温高圧調理」で食材をやわらかくし、高齢者が食べやすいよう加工します。
  • 「真空調理」で活性酸素の発生を抑え、食材の鮮度を保ちます。
管理栄養士と共同でのメニュー開発

管理栄養士と共同でのメニュー開発

管理栄養士と共同でメニュー開発を行っているのも、「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」の特徴。管理栄養士は、厚生労働大臣の免許を受けた国家資格。健康な方はもちろん、病気や高齢で食事を摂りづらくなっている方など、お客様一人ひとりの状況に合わせ、専門的な知識と技術で栄養指導や給食管理、栄養管理などを行います。

このように、栄養管理士の「食」に関するスキルを生かすことで、「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」では魅力的なメニューを高齢者の方に提供できるのです。

「冷凍」ではなく「冷蔵」食材主体にこだわる

「冷凍」ではなく「冷蔵」食材主体にこだわる

「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」では、提供する食材を「冷凍」ではなく「冷蔵」保存することにこだわっています。なぜなら、冷凍した食品を解凍すると、食材の細胞内にある氷が溶けだし、食材のうまみ成分も水と一緒に流れ出て、食材の栄養や味わいもグレードダウンしてしまうからです。

お客様に、食材のうまみを本来に近い状態でお楽しみいただくため、「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」では、食材を凍らない程度の低温に冷却する「冷蔵」保存を採用。野菜などの新鮮な食感をお楽しみいただけます。

あとは蓄積された営業ノウハウで顧客を開拓!

魅力的な商品が手に入れば、あとはそれを買っていただくだけです。「まごころ弁当」と「配食のふれ愛」では、商品だけではなく、営業活動もサポート。全国600を超える店舗の情報網で蓄積されたノウハウをご提供致します。また、全ての店舗に担当のSVがいるため、さらなる顧客開拓について気軽にプロに相談できます。